不理解理解

文末にはすべて必ず(※個人の考えです)が付きます

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https://docs.python.org/ja/3/library/sub...
起動中の外部プログラムを確認するのに使える処理

#逆転裁判5
筋が通ったら真実で感情的だと非論理的という考え方、2ちゃんの冷笑主義論法すり替えにマウント取って相手が不快になるし話者は調子に乗るだけの戦法だからマジで読んでてイライラしてたんだよな。

名探偵津田のAV版があったので見た。
最初の方はちゃんと脚本ないことに困惑している女優さんの空気が良かったんだけど、解決編で脚本用意されはじめたのでキレた。
ちゃんと頑張って誘導してやってください。

好きな本の作者の性格がインターネットや何かしらの情報媒体経由で良かったときは経営者や役者としてちゃんとやってくださっててありがたーい!と消費者目線で嬉しくはなるが、個人として良い人だったとした時は特に嬉しくないな。

逆裁4の感想のうちの「オドロキくんに感情移入できない、なぜならなぜ弁護士を志したのかわからないから」というのがあって、前作の主人公がそれの典型じゃねーか!?!?!?となって面白かった。やっぱり感情移入って字面と内情あってないよな。
私は推理フェーズの後半に至っては「俺は全然正解はわかってないけどなるほどさんは分かってるんですね!?よーしいけーーーなるほどくーーーーーん!!!!!」という感じなのでようはこっちを乗せてくれるかくれないかを感情移入出来るかできないかと言ってる気がする。
そして私は弁護士を志した理由を全然言わねぇなるほどくんのことが好きなので、キャラの背景よりアイテムや被告の使い方のせいで「真実を知りたい!」という気持ちがプレイヤーに湧きにくいのが感情移入の阻害になってると思うな私は。
まぁでも逆裁4でやってるのが(わかりにくいとはいえ)真実は全てあかされることはない/明かさなくて良いということだと私は受け取ったので、その結果全体的に証拠品がなく断定できない曖昧な結論の話が多くすっきりしないような構造になってるのは妥当だとおもう。それがエンタメに結びつくかどうかはうまくやらないといけないんだけど、真実はわからないよね!を比較的なりを潜めた書きっぷりなあたりエンタメに振ろうという意識は感じるから葛藤っすね……。
ここまでかくと構造的に筋通ってるっぽいけど、私は4話冒頭で「この物語は全て繋がってたんだ」とメタ的に読者への挑戦状式に語って来たくせに2話から4話へ飛ぶための要素がマジでないところがカーーッこっちに語りかけておいて!?となるので好きじゃないし、構造としてもこちらがかなり好意的に読み取った時はという前提条件付なので、作品としての評価は下げるな私は……。シリーズとしてのアンチ的立ち位置は面白いけど、それをするための耐久度が足りてないので意欲は買いますが意欲だけです……。ここまで

逆転裁判5、まだ1章だけど無駄会話多いな……
無駄会話とは!?
調査などとは関係ないのに必ず読まないといけなくて(ゆさぶるや調査などから得られるテキストではない)、キャラクター性を盛り上げるための会話なのはわかるけどその回数が多かったりしつこかったり本筋にほとんど関係ない会話のことをさすぜ!ここまで

にしても逆転裁判4、考えれば考えるほど
うみねこの味がするなぁ!!!!!あとでまとめるか……ここまで

逆転裁判4、
論理先行の物語構成と論理でしか物を考えず現実やキャラクターの心情などをさておくところなど、構築の仕方にメフィスト賞系列のミステリーを感じてめちゃ痒~い
メフィスト賞系列でやるならいいんだけど、逆転裁判というキャラクターの強さもテキストの主軸になってる且つ知りたい真実を明らかにしたいという感情を是とするゲームでその手つきをされると相性の悪さに苦しくなるな。

私もこういう端から可能性潰してくかき回しとキャラのことを駒として扱う傾向があるのでお前がいうんかいではあります。はい。ここまで


ハムレットなんの知識もなく見たんだけど、どうしてペテンシーはハムレットを名乗ろうと思ったのか全然わからなくて笑った。
それはそれとしてセリフ回しはことごとくカッコよくてしびれるぜ

https://pywright.fandom.com/wiki/List_Of...
海外の逆転裁判ファンゲームまとめられてたんだ!

PCの前にいるときずっとゲーム作ってて全く呟いてないな!?!?!?
一応ゲーム開発ほ進んでおり、その間に本を読んだり舞台を見たりしました。
まだ映画は見てない!


私の趣味は②だけど世間的には①という見立てですがどうでしょう
犬は耳をもっと前に向けないといけない。


コメントでぽんぽこさんがギリギリ踊れるラインって言われていて笑っちゃった。
にしてもピーナッツ君多彩だな~

小学生と幼稚園生と遊んだ。小学生の間ではスイカゲームがはやっているらしい。

葬送のフリーレン、本当に敵を葬り去るの意味の葬送だったんだ。
死んでいく仲間たちの見送り人の意味だと思ってたし、その意味を持たせた上で殲滅する方の葬送も付けるんだ。嫌なダブルミーニングだな。



窓際のトットちゃん:
トットちゃんの想像の世界でのアニメーション表現が美しかった~
一人ひとりの人間が尊重されるべきという姿勢をキャラクターのセリフやシーンとしてきちんと描く
言葉にせずとも映像で戦争によって失われるものを徹底して描き続ける
個人的に今年は戦争を題材に選ぶ作品が多い中、戦争に対して一番真摯かつ怒りを持って表現してくれていると思った。好きだ~
個人的に今年の一番

THE SUPER MARIO BROS MOVIE:
ゲーム世界の内容をアニメーションで追体験させられるとこんな激烈な回顧の感情に包まれるんだ!?!??!?!?と思って笑いながら泣いた記憶があります。このハックのされかた新鮮すぎる。
何よりプレイヤーの在り方を映画を通して肯定するというのを映画でするにはマリオじゃないときっと難しいので、マリオの映画でそれをちゃんとやりきってくれたことが私は嬉しいよ~

ダンジョンズ&ドラゴンズ:
綺麗で楽しいエンタメ極振り映画でした~めちゃ楽しかった。
映画として楽しいかと言われるとよくわかんないけど、でも短い時間でほしいもの全部はいってほしい展開全部入っていてウルトラ楽しかった。
こういう映画がたくさん見たい。

ここまで書いて飽きた。続きは後で描く
ここまで


毎年縛りとハードルがきつくなっていっているのに毎年全部解決してくるのすごいな
技術と音楽もそうなんだけど、どこにも見たことない上に反射で気持ち悪いって思える言葉選びはなんなんだ……。


これのバズ狙いの曲というテーマで作った曲がネタではなくちゃんとバズを狙いに言っているやつだったのでこの人本当にロジックで作れる人なんだなて面白かった

#ヘンタイプリズン
ちさと√というか全体通しての主人公、話が早いので恋愛関係の言いたいけど言えない!恋の駆け引き的モダモダが全然ないので滅茶苦茶読みやすい。私は繊細の恋心とかすれ違いとかを見ていると「報連相!報連相!」とコールをかける人間なのでとても嬉しい。

#ヘンタイプリズン
ヘンプリの好きなところ、人には他人に見せたくない側面があるので無理やり暴いてはいけないし、人には他人の見たくない面があるので無理やり見せてはいけないし、それでも人には他人に見てほしい側面があるというのを当然のこととしてその次のテーマをやってくれるところ。
ここに関しては私が当然だと思っており、そこを最重要テーマ的に擦られると「まだその当然の話をさも奇跡のように扱われないといけないのか……」とかったるくなる。

#ヘンタイプリズン
ソフィーヤ・シコレンコのシコレンコに対してソフィーヤは普通の良い名前だな~と思っていたけどソフりんというあだ名をつけることでどっちもひどいことにする手腕、何を食べたら思いつくのだろう。ここまで

#ヘンタイプリズン
小沢、性格悪いのに面倒見がいい上に面倒を見てしまったら最後まで面倒を見てしまう男
かわいいね……

ヘンタイプリズン
主人公に多重人格の設定がありそうで、私は多重人格設定が大好きでこんな出会いってあるのかよ……
たぶんこの人格、ちんこだ……ここまで

クリスマスプレゼントという名目で、友人と本屋に行っておすすめの本交換するというのをやった。
私がもらったのは十二国記。読もう読もうと思うたびにシリーズが長いため腰を上げていなかったが読むか……ついに……。

やっとダンジョン飯最新刊よんだ!
食に対してのフラットな目線で多面的に語ってくれたことも最後まで食を軸にしてくれたことも全部好きだ~

天神乱漫ちょっと触っただけなのにUIの充実度が群を抜いていて笑っている。こんなに手厚いことあるんだ。
そしてゆずソフトのUI見た後にヘンタイプリズンのUI見るとダイアログしかなくて潔いな~!
ヘンタイプリズンに関しては、たぶん画面を映画風にするためにダイアログと立ち絵表示だけにしているので意味のあるシンプルさなのも好き。ぬきたしはどうなんだろう。

ゆかりご飯
どうしてこんなに
うまいのか

呪術廻戦の呪術師の年齢層が若手と上層部が多くて中間層が少ないのを見ては「悲しき企業だ……」となるし残っている中間層がナナミンなどの真面目で責任感が強い人なのを見ては悲しくなるしありがとう……となる。

久しぶりに日本酒1合飲んだら二日程度引きずっている。
1合に対してお茶10杯飲んだのに中和ができていないのさすがに弱くなりすぎだ~

夏油さんの仲間たち、文脈が幻影旅団で笑っちゃった。
というか原作読んだ時も思ったけど、別作品の引き歌要素が一瞬作業の手が止まる程度にそのまんまで「いいんだ……」みたいな気持ちになる。

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