不理解理解

文末にはすべて必ず(※個人の考えです)が付きます

2023年12月29日の投稿1件]



窓際のトットちゃん:
トットちゃんの想像の世界でのアニメーション表現が美しかった~
一人ひとりの人間が尊重されるべきという姿勢をキャラクターのセリフやシーンとしてきちんと描く
言葉にせずとも映像で戦争によって失われるものを徹底して描き続ける
個人的に今年は戦争を題材に選ぶ作品が多い中、戦争に対して一番真摯かつ怒りを持って表現してくれていると思った。好きだ~
個人的に今年の一番

THE SUPER MARIO BROS MOVIE:
ゲーム世界の内容をアニメーションで追体験させられるとこんな激烈な回顧の感情に包まれるんだ!?!??!?!?と思って笑いながら泣いた記憶があります。このハックのされかた新鮮すぎる。
何よりプレイヤーの在り方を映画を通して肯定するというのを映画でするにはマリオじゃないときっと難しいので、マリオの映画でそれをちゃんとやりきってくれたことが私は嬉しいよ~

ダンジョンズ&ドラゴンズ:
綺麗で楽しいエンタメ極振り映画でした~めちゃ楽しかった。
映画として楽しいかと言われるとよくわかんないけど、でも短い時間でほしいもの全部はいってほしい展開全部入っていてウルトラ楽しかった。
こういう映画がたくさん見たい。

ここまで書いて飽きた。続きは後で描く
ここまで

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